注目の記事 PICK UP!

コーヒー用のおしゃれなマイボトルおすすめ10選!入れる際の注意点も

おしゃれな水筒

『おしゃれなコーヒー用のマイボトルを探している』
『スリムで持ち運びにもピッタリのコーヒー用の水筒が欲しい』
エコやコーヒー代節約にもなる便利なコーヒー用のマイボトル。職場や外出時に、コーヒーを持ち歩きたい時にも便利ですよね。

しかし、せっかく外に持ち運びをするなら、おしゃれなマイボトルが欲しいという方も多いのではないでしょうか?

今回はそんな方のために、おしゃれなコーヒー用マイボトル10個をご紹介します。

マイボトルの選び方や、使う上でのメリット・デメリットも一緒に解説しているので、購入時の豆知識として役立ててくださいね。

 

コーヒー用のマイボトルの選び方

水筒容器
コーヒー用マイボトルを選ぶ時は、『容量』『形状』『機能性』の3つに注目してみると、自分に合ったマイボトルを探しやすくなります。ここでは、見るべきポイントの3つを解説していきます。

容量

マイボトルを選ぶ時に一番迷いがちな「容量」。少ないもので200ml、中間の容量でも300mlや400ml・500ml、大きいもので1L以上と様々です。

バリエーションが多い容量ですが、選ぶ時は自分が1日に飲むコーヒーの杯数で決めると良いでしょう。

コーヒー一杯の容量は150ml~180mlが平均と言われているので、そこから飲む杯数を割り出すとスムーズです。

■1杯⇒200ml以上

■2杯~3杯⇒300ml~450ml
■3杯以上⇒500ml以上

1日に飲むコーヒーの量が1~3杯程度で、バッグに入れて持ち運びする場合は、200ml~350mlといったコンパクトなマイボトルがおすすめです。

一人用で500ml以上を購入すると、持ち歩きが不便になるだけでなく、飲み切るのに時間がかかりコーヒーが酸化して味が落ちてしまいます。500ml以上を購入する場合は、ある程度の人数の方と分け合う時がベストです。

 

形状

飲み口の形状は、『直飲みタイプ』と『コップタイプ』が販売されています。それぞれの特徴を解説していくので、自分に合ったタイプを選ぶようにしましょう。

直飲みタイプ

ワンタッチ式の水筒容器移動中でもサッとスムーズに飲める直飲みタイプ。

直飲みタイプにはボタンで開けられる『ワンタッチ式』と、蓋を回して開ける『スクリュー式』の2種類があります。

ワンタッチ式は片手で素早く開けられる点が特徴です。

スクリュー式はシンプルな構造でお手入れがしやすく、蓋を強く閉めることで密封性が高くなり、持ち運びの際にこぼれにくい点が特徴です。

共通点はどちらもコンパクトなものが多く、持ち運びがしやすいです。また、直飲みなので開けた瞬間にコーヒーの香りが漂いリラックス効果を得ることができます。

コップタイプ

コップタイプの水筒こちらは、水筒の定番ともいえる蓋がコップや容器になるタイプです。

コップタイプは熱いコーヒーを冷ましたり、直飲みではないため衛生面もある程度保つことができる点が特徴です。

また、コップ・容器に移したコーヒーに、お好みで砂糖やコーヒーフレッシュを入れることも可能なので、ブラック派ではない方にはピッタリのタイプです。

職場での持ち運びだけでなく、ピクニックや散歩での持ち歩きなど、休日のリフレッシュシーンにも最適です。

 

機能性

最近のマイボトル(水筒)には、コンパクトながらもコーヒーを美味しく飲める機能が備わっています。ここでは、マイボトルでおすすめの機能をご紹介していきます。

真空断熱構造による高い保温・保冷効果

美味しいコーヒーを飲むためには、適温が保てる保温・保冷効果は重要です。

最近の水筒やマイボトルは、魔法瓶タイプやマグタイプで真空断熱構造のものが多く販売されています。

真空断熱構造は、熱伝導が起きにくく保温・保冷を長時間保つことができます。

ホットコーヒーは温かさを維持して本来の味や香りを楽しむことができ、アイスコーヒーは氷が溶けにくくなり水っぽさを軽減するなど、コーヒー本来の味が楽しめる機能です。

汚れや匂いがつきにくいテフロン加工・セラミック加工

水筒・マイボトルにコーヒーを淹れると、匂いや色が水筒容器の内側についてしまいお手入れが大変です。

しかし、水筒容器の内部にテフロン加工やセラミック加工が施されているものは、匂いや色がつきにくくお手入れの手間がかかりません。

そのため、コーヒーを淹れても汚れや匂い移りの心配がなく、容器内部を清潔に保てるため長く使用することができます。ただし、容器の内部が加工されているマイボトルの数は少なめです。

 

 

コーヒー用のおしゃれなマイボトルおすすめ10選

おしゃれなマイボトル3本
コーヒーを淹れるのにおすすめのマイボトルを、直飲みタイプ・コップタイプに分けて10個ご紹介します。

下記の条件を満たしたものを紹介しています。
■おしゃれなデザイン性
■コンパクトで持ち運びしやすい設計

 

直飲みタイプ スクリュー式

CB JAPAN(シービージャパン)【真空断熱コーヒーボトル QAHWA】

CB JAPAN QAHWA

出典:amazon

どこでも美味しいコーヒーを楽しみたい方に作られたシービージャパンのQAHWA。

カラーバリエーションが豊富で色合いがおしゃれなだけでなく、コンパクトで持ち運びしやすい点も男女問わず人気です。

ボトル内側にテフロン加工が施されているので、汚れや匂いがつきにくくお手入れがしやすい点が特徴です。真空断熱構造なので保冷・保温効果もバッチリで、季節問わず使用できコーヒー本来の味と香りを堪能できます。

「どのマイボトルにするか迷っている」「デザイン性・機能性の両方を重視したい」という方におすすめです。

サイズ 直径6.7cm×高さ18cm
容量 420ml
真空断熱構造
食器洗浄機 ×
保温効力 ・88℃以上(1時間)
・66℃以上(6時間)
保冷効力 9℃以下(6時間)
備考 容器内部にテフロン加工あり

 

TIGER(タイガー)【スクリューマグボトル】

tiger 水筒スクリュー

出典:amazon

タイガー独自のスピニング加工で軽量化され、170gと圧倒的な軽さから「夢重力(むじゅうりょく)ボトル」と言われているマグボトルです。

そのため、バッグやお出掛けなどの持ち歩きの際も重みを感じることが少ない点が特徴です。そのため、女性でも重みを感じることがなく持ち運びできます。

また、コーヒーを水筒に注ぐ際、入れ方によってはこぼれてしまうことが多いですが、広口なのでコーヒーこぼれる心配もなく、なめらかな飲み口で口あたりも良いです。

大きめの氷も入るので、夏の時期にもピッタリです。シンプルなカラーなので、どのシーンでも使いやすいです。

「軽量・スリムで持ち運びしやすいマイボトルが欲しい」という方におすすめです。

サイズ 直径5.8cm×高さ12.9cm
容量 350ml
真空断熱構造
食器洗浄機 ×
保温効力 ・86℃以上(1時間)
・69℃以上(6時間)
保冷効力 8℃以下(6時間)
備考 スピニング加工による軽量化⇒持ち運びしやすい

 

DOSHISHA(ドウシシャ)【スクリュー式マグボトル mosh!】

ドウシシャ 水筒真空断熱スクリュー式

出典:amazon

ひと味違うカタチを追求して誕生した、牛乳瓶のような可愛らしいデザインのmosh!。

女性に人気のパステルカラーだけでなく、ダークトーンのカラーも販売されているため、男性からも評判を集めています。

見た目だけでなく機能性も確かで、朝淹れたコーヒーが夕方頃まで保冷・保温効果が続くので、時間が経っても美味しいコーヒーが味わえます。

また、フタの部分にはシリコンゴムがついていて密封性も高いため、持ち運びの際にカバンの中でコーヒーがこぼれる心配も不要です。

「少し変わったデザインのマイボトルが欲しい」という方におすすめです。

サイズ 直径6.8cm×高さ20.1cm
容量 450ml
真空断熱構造
食器洗浄機
保温効力 ・60℃以上(12時間)
・73℃以上(6時間)
・89℃以上(1時間)
保冷効力 ・11℃以下(12時間)
・9℃以下(6時間)
・ 7℃以下(1時間)
備考 斬新でおしゃれなデザイン

 

パール金属【プレミアムマイカフェスリム ダイレクト】

パール金属 直飲みステンレスマグ

出典:amazon

200mlとコーヒー約1杯分の容量のため、カフェインを気にしている方や一杯だけコーヒーを飲むという方にピッタリのマイボトル・水筒です。

最大の特徴はお手入れのしやすさです。プレミアムマイカフェスリム ダイレクトは飲み口が大口になっているため、スポンジが奥まで届きやすく清潔さを保つことが可能です。

また、飲み口が広いとコーヒーも注ぎやすいため、入れ方に苦戦することもありません。スリムな設計なので、カバンの中にも入れやすく持ち運びしやすい点もポイントです。

「コンパクトでお手入れがしやすい水筒がほしい」という方におすすめです。

サイズ 直径6.0cm×高さ14.5cm
容量 200ml
真空断熱構造
食器洗浄機
保温効力 ・50℃(6時間)
・80℃(1時間)
保冷効力
備考 大口タイプでお手入れがしやすい

 

 

直飲みタイプ ワンタッチ式

THERMOS(サーモス)【真空断熱ケータイマグ】

サーモス 真空断熱ケータイマグ 食洗機対応

出典:amazon

魔法びんで有名なサーモスのワンタッチ式ケータイマグボトル。軽量・コンパクト設計なので、職場や外出時の持ち歩きにピッタリです。

魔法びんで有名なサーモス製品なので、保温・保冷効果も高く結露の心配も必要ありません。飲み口は柔らかい樹脂で作られているため、口当たりが軽く飲みやすさも申し分ありません。

ワンタッチ式は分解しても洗いにくさがネックですが、サーモスのマイボトルは飲み口の部分も細かく分解して、食器洗機で洗浄できるのが特徴です。
※食器洗浄機では汚れが落ちるように入れ方に注意!!

「ワンタッチ式のマイボトルでどれにするか迷っている」「食器洗浄機対応のマグボトルが欲しい」という方におすすめです。

サイズ 直径7.0cm×高さ18.0cm
容量 350ml
真空断熱構造
食器洗浄機
保温効力 64℃以上(6時間)
保冷効力 11℃以下(6時間)
備考 保温・保冷効果が高い

 

TIGER(タイガー)【真空断熱タンブラー・水筒 ガンメタリック】

タイガー魔法瓶 真空断熱タンブラー

出典:amazon

コンパクト設計でカバンなどにも入れやすく、持ち運びにピッタリのタイガーの水筒。

コーヒーが漏れないように、蓋の部分にロックがついているので持ち運びの際にこぼれる心配をする必要がない点が特徴です。

ボトル内側には、スーパークリーン加工が施されているので、コーヒーの汚れや匂いが移りにくい点もポイント。本体は丸洗いできるので衛生面もバッチリな上に、水切れがよく洗ってすぐ使用可能です。

カフェチェーンのトールサイズにピッタリのサイズなので、コーヒーを持ち歩きするだけでなく、カフェでコーヒーを買う方にも便利です。

「お手入れがしやすく、衛生面も保てる水筒が欲しい」「コンパクトで持ち歩きやすいものが良い」という方におすすめです。

サイズ 直径7.2cm×高さ18.6cm
容量 360ml
真空断熱構造
食器洗浄機
保温効力 ・84℃以上(1時間)
・59℃以上(6時間)
保冷効力 8℃以下(6時間)
備考 スーパークリーン加工で容器内部に汚れ・匂いがつきにくい
created by Rinker
タイガー魔法瓶(TIGER)
¥1,545 (2022/09/26 06:39:25時点 Amazon調べ-詳細)

 

IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)【ワンタッチマグボトル】

アイリスオーヤマ ワンタッチマグボトル

出典:amazon

容量が500mlなので、1日に2~3杯コーヒーを飲む方にピッタリのアイリスオーヤマのワンタッチマグボトル。

シンプルながらも落ち着いた色味が、さりげなくおしゃれ感を醸し出していて、女性だけでなく男性からも人気の水筒です。

縦長のスリムサイズなのでカバンの中にも入れやすく、持ち運びに安心のロック付きなので、こぼれないか心配の方にもピッタリ。ロックは片手で開けられるので、カバンから取り出してサッとコーヒーを飲むことができます。

「一人用で大容量の水筒が欲しい」という方におすすめです。

サイズ 直径6.6cm×高さ23.2cm
容量 500ml
真空断熱構造
食器洗浄機
保温効力 69℃以上(6時間)
保冷効力 7℃以下(6時間)
備考 容器が縦長スリムなので持ち運びに◎

 

 

コップタイプ

CB JAPAN(シービージャパン)【KOLIMAボトル SANTECO】

シービージャパン コップ付ステンレス KOLIMAボトル

出典:amazon

スタイリッシュでおしゃれなデザイン性に重点を置いた、コップ付のステンレスボトル。容量が450mlと大きすぎず小さすぎずで、1日に複数杯コーヒーを飲む方にはピッタリです。

真空断熱構造なので、保温・保冷効果も高く結露しない点が特徴です。そのため、カバンに入れて持ち運びをする際に「書類など、私物が濡れてしまった…」という心配は不要です。

コップタイプなので、ホットコーヒーは冷ましてから飲むことができ、お好みで砂糖やミルクを入れたりと、1つのコーヒーの入れ方で様々な飲み方ができます。

また、夏にアイスコーヒーを持ち歩きする際も、氷が溶けにくいため、いつでも冷たいアイスコーヒーが味わえます。

「コップ付のコーヒー用水筒でどれにするか迷っている」という方におすすめです。

サイズ 直径7.1cm×高さ24.4cm
容量 450ml
真空断熱構造
食器洗浄機
保温効力 79.5℃以上(6時間)
保冷効力 6.5℃以下(6時間)
備考 保温・保冷効果が高い

 

HighMount(ハイマウント)【真空ボトル カップ付き】

ハイマウント 真空ボトルカップ付き

出典:amazon

国内外のアウトドアブランドを扱う、ハイマウントのコップ付マイボトル。大人っぽいシックな色味と、ワンポイントのコーヒーがおしゃれと女性だけでなく男性からも評判です。

真空断熱構造なので保温・保冷効果も高く、冬や夏の使用にもピッタリです。

コップが大きめなので、コーヒーが飲みやすく香りもしっかり感じられる点も特徴です。スリムに作られているので、職場への持ち運びはもちろん、アウトドアの持ち歩きにも最適です。

「デザインがおしゃれなコップ付ボトルがほしい」という方におすすめです。

サイズ 直径7.0cm×高さ20.5cm
容量 350ml
真空断熱構造
食器洗機
保温効力 79.5℃以上(6時間)
保冷効力 6.5℃以下(6時間)
備考 シックでおしゃれなデザイン

 

helios(ヘリオス)【卓上用魔法瓶エレガンス】

heliosヘリオス 卓上用魔法瓶エレガンス

出典:amazon

1909年にドイツで創業された、老舗の魔法瓶メーカーheliosから販売されているコーヒー用の水筒。

今時珍しいガラス魔法瓶で、内部がガラスで作られているため匂いや汚れが付きにくく、お手入れがしやすい点が特徴です。そのため、コーヒー用としてはもちろんですが、洗って他の飲み物を入れても匂いが移ることがありません。

また、魔法瓶構造なので保温力・保冷力の高く、いつでも美味しいコーヒーが味わえます。色味がシンプルでおしゃれなので、年代問わず持ち歩きしやすい点もポイントです。

「汎用性の高いコップ付マイボトルが欲しい」という方におすすめです。

サイズ 直径10.0cm×高さ25.0cm
容量 500ml
真空断熱構造
食器洗浄機
保温効力
保冷効力
備考 ガラス魔法瓶で様々な飲み物が入れられます

 

 

コーヒーをマイボトルに入れるメリット・デメリット

蓋が開いた水筒容器
コーヒーをマイボトル・水筒に淹れる際のメリット・デメリットについて解説していきます。

場所を問わずいつでもコーヒーを楽しめる

ランチのあとや一息入れたい時に欠かせないコーヒータイム。近くに自動販売機がない場合や、うっかりコーヒーを買い忘れた時にがっかりすることも多いですよね。

しかし、水筒やマイボトルにコーヒーを淹れておくことで、いつでも好きな時、好きな場所でコーヒーを味わうことができます。

コンパクトな水筒を選ぶことで持ち歩きも可能なので、外回りなどの外出時でもコーヒーで一息入れることができます。

節約になる

節約コンビニに行くと100円でコーヒーを買うことができますが、毎日1杯購入すると一ヵ月で約3,000円かかってしまいます。

しかし、マイボトルや水筒にコーヒーを淹れて持ち運ぶことで、1杯20円~30円前後と毎日飲んでも1ヵ月約600円~900円に出費を抑えることできます。

お財布にも優しくなるのは、嬉しいポイントですよね。

 

お店でお得な割引サービスが受けられる

コーヒーを持ち歩きすることで節約になるといっても、コーヒー好きの方はたまにコンビニやコーヒーショップのコーヒーも飲みたくなりますよね。

そんな時、水筒やマイボトルを持っていくと、少し飲み物が安くなる割引サービスが受けられます。

Starbucks(スターバックス) 20円引き
エクセルシオールカフェ 20円引き
Tully’s coffee(タリーズコーヒー) 30円引き
カフェ・ド・クリエ 30円引き
上島珈琲 50円引き

お店によって割引額や使えるマイボトルが決まっていたりもするので、事前によく行くお店のサービスを調べておくと良いでしょう。

 

デメリット

酸化でコーヒーの味が変わる

こぼれそうなコーヒーコーヒーはデリケートな飲み物のため、空気に触れたり時間が経つと酸化してしまい、味や香りが落ちていきます。

普段ハンドドリップで淹れたてのコーヒーを飲んでいる方は、味や香りの違いに物足りなさを感じることもあります。水筒やマイボトルにコーヒーを淹れたら、なるべく早めに飲むようにしましょう。

コーヒーの匂いや汚れが水筒につきやすい

容器内部にテフロン加工やセラミック加工が施されているものは、汚れや匂いがつきにくいです。しかし、残念ながら全てのマイボトルや水筒に容器内部に加工が施されているわけではなく、加工されているボトルは少なめです。

また、蓋の部分にシリコンやゴムパッキングついている場合は、匂いがつきやすく何度洗っても匂いが取れないという声も多いです。

匂いに敏感な方は、容器内部にテフロン加工が施されているものや、蓋にシリコンがついていない水筒を選ぶことをおすすめします。

コーヒーを準備する手間がかかる

マイボトルでコーヒーを持ち歩きする際は、忙しい朝に準備することは避けて通れません。

いつも時間ギリギリまで寝ている方や、忙しくて朝に準備する時間がないという方はマイボトルでの持ち歩きは避けた方が良いでしょう。

しかし、少しでも節約するためにマイボトルを利用したい場合は、スーパーなどに売っているペットボトルのコーヒーを買っておき、朝入れるだけにするもの一つの手です。カフェで購入するよりは節約になります。

 

 

コーヒー用のおしゃれなマイボトルを持ち歩いてみては

持ち歩きした水筒
今回は、コーヒー用のおしゃれなマイボトルを探している方に、おすすめ10個をご紹介しました。

コーヒー用のマイボトルを選ぶ際は、『1日に飲む量に合った”容量”』『自分の用途に応じた”形状”』『マイボトルに欲しい”機能”の3つに注目すると、自分に合ったマイボトルが選びやすくなります。

また、コーヒー用マイボトルはおしゃれに持ち運びできるだけでなく、いつでも好きな時にコーヒーが飲めて節約にもなるというメリットがある便利な生活アイテムです。

おしゃれなコーヒー用ボトルを持ち歩きするだけでなく、生活にメリットをもたらすマイボトルで、コーヒーライフを始めてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

関連記事

  1. ウインナーコーヒーの名前の由来とは?美味しい飲み方やアレンジ・簡単レシピも

  2. 水出しコーヒーポットでコーヒーを注ぐ

    水出しコーヒーを入れる器具おすすめ15選!初心者向けや業務用も

  3. コーヒータンブラー

    人気のコーヒータンブラー13選!おしゃれでこぼれない優れた商品も

  4. 《買い替え検討者必見》おすすめの臼式コーヒーミル7選!特徴も解説

  5. コーヒーミル初心者にお手入れ方法を解説!頻度や掃除が必要な理由も

  6. コーヒーとチョコレートの相性がいい理由とは?おすすめの組み合わせや市販のお菓子も

  7. コーヒー用の電気ケトル

    ドリップコーヒーに適した電気ケトルおすすめ10選!温度設定機能付きなど

  8. 手動コーヒーミルのおすすめ6選!おしゃれ・キャンプのジャンル別に紹介

  9. オフィス用コーヒーマシン

    【レンタル】オフィス用コーヒーマシンの人気メーカーを比較!購入との違いも

PAGE TOP